ステージ
ホーム > 研究と業績 > 学会発表 2013年

学会発表 2013年

貴重な感染症例や臨床の活動は、学会報告を行っています。

学会発表バックナンバー

2013年

国内学会

  1. 掛屋 弘:真菌症フォーラム第14回学術集会(東京/2月16日)一般演題「新規蛋白抗原を使用した接合菌症の早期診断法開発の試み」
  2. 山田康一:第47回緑膿菌感染症研究会(札幌/2月22・23日)一般演題「多剤耐性アシネトバクター(MDRAB)による人工呼吸器肺炎(VAP)モデルにおけるアジスロマイシンの有効性」
  3. 山田康一:第47回緑膿菌感染症研究会(札幌/2月22・23日)受賞演題「メタロ-β-ラクタマーゼ(MBL) 産生緑膿菌VAP modelにおけるMBL阻害薬ME1071の有効性」
  4. 掛屋 弘:第57回日本医真菌学会総会・学術集会(東京/9月27・28日) ワークショップ「One Fungus One Name〜臨床に与えるインパクト〜」
  5. 掛屋 弘:第57回日本医真菌学会総会・学術集会(東京/9月27・28日)シンポジウム「我が国のクリプトコックス症の臨床像」
  6. 山田康一:第83回日本感染症学会西日本地方会(大阪/11月6〜8日)一般演題「当院における過去7年間の多剤耐性緑膿菌分離症例の検討」
サイドメニューコンテンツ

ILOHA

研修医のための感染症予備校