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学会発表 2020年

貴重な感染症例や臨床の活動は、学会報告を行っています。

学会発表バックナンバー

2020年

国内学会

  1. 山田康一:第35回日本環境感染学会総会・学術集会(横浜/2月14-15日)一般演題「血液培養結果報告方法の変化は菌血症の予後を改善できる」
  2. 中家清隆:第35回日本環境感染学会総会・学術集会(横浜/2月14-15日)一般演題「当院におけるPOT法によるMRSA、耐性緑膿菌、耐性アシネトバクター、ESBL産生大腸菌、CDの2年間の分子疫学解析結果と活用方法について」
  3. 掛屋 弘:第35回日本環境感染学会総会・学術集会(横浜/2月14-15日)ワークショップ注目したい論文「感染制御に関する最近の報告についての解説」
  4. 掛屋 弘:第35回日本環境感染学会総会・学術集会(横浜/2月14-15日)スイーツセミナー「Clostridioides(Clostridium)difficile感染症の診断と治療〜求められるAMR対策、ASTに期待される役割」
  5. 掛屋 弘:第41回日本病院薬剤師会近畿学術大会(神戸/2月15-16日)シンポジウム8「抗菌薬適正支援チーム(AST)における薬剤師の役割」
  6. 井本和紀、山田康一、桑原 学、山入和志、柴多 渉、吉井直子、中家清隆、金子幸弘、掛屋 弘:第54回緑膿菌感染症研究会(岐阜/2月28日〜29日) 一般演題「Stenotrophomonas maltophilia出血性肺炎マウスモデルの作成」
  7. 山田康一、井本和紀、桑原 学、山入和志、柴多 渉、湯川理己、吉井直子、中家清隆、仁木 誠、金子幸弘、掛屋 弘:第54回緑膿菌感染症研究会(岐阜/2月28日〜29日)  「当院におけるAchromobacter xylosoxidans分離症例の検討」
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研修医のための感染症予備校