ステージ
ホーム > 業績 > 著書

著書

2017年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ, 伊藤一弥 (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2016年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2017.

2016年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2015年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2016.

2015年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2014年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2015.
  2. 福島若葉. 「日本の不活化インフルエンザワクチンの有効性について, 対象年齢別, 評価指標別(発病予防・死亡回避など)に。」 . 中野貴司 (編著) まるわかり ワクチンQ&A 日本医事新報社 2015 pp.307-8.
  3. 福島若葉. 「2009年に出現したA(H1N1)pdm09ウイルスのワクチンによる予防効果について。」 . 中野貴司 (編著) まるわかり ワクチンQ&A 日本医事新報社 2015 pp.309-400.
  4. 鈴木幹三, 近藤亨子, 廣田良夫. 「成人の肺炎球菌ワクチンとインフルエンザワクチンの同時接種の安全性と効果について。」. 中野貴司 (編著) まるわかり ワクチンQ&A 日本医事新報社 2015 pp.239-40.

2014年

  1. Fukushima W, Hirota Y. Alcohol. In Koo KH, Jones LC, Mont MA. Editors. Osteonecrosis Springer 2014 pp.95-9.
  2. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2013年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2014.

2013年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2012年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2013.

2012年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2011年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2012.

2011年

  1. Fukushima W, Takechi M, Kumatani K. Epidemiology.A guide to clinical management and public health response for hand, foot and mouth disease (HFMD) World Health Organization Western Pacific Region 2011 pp.3-14, 54-61.
  2. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 入江伸, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2010年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2011.

2010年

  1. 福島若葉 (翻訳担当), 日本疫学会 (翻訳), Miquel Porta (編集)疫学辞典(第5版).日本公衆衛生協会 2010 pp.303-11.
  2. 福島若葉, 廣田良夫. 疫学を理解するための基本: 研究デザインの観点から. 久保俊一, 菅野伸彦 (編集) 特発性大腿骨頭壊死症 金芳堂 2010 pp.12-8.
  3. 福島若葉, 廣田良夫. 特発性大腿骨頭壊死症の全国疫学調査. 久保俊一, 菅野伸彦 (編集) 特発性大腿骨頭壊死症 金芳堂 2010 pp.19-24.
  4. 武知茉莉亜, 福島若葉, 廣田良夫. 定点モニタリングシステムによる疫学調査. 久保俊一, 菅野伸彦 (編集) 特発性大腿骨頭壊死症 金芳堂 2010 pp.25-30.
  5. 阪口元伸, 福島若葉, 廣田良夫. 疫学からみた発症要因−症例・対照研究―. 久保俊一, 菅野伸彦 (編集) 特発性大腿骨頭壊死症 金芳堂 2010 pp.31-7.
  6. 福島若葉, 大藤さとこ. C型肝炎ウイルス感染者における肝疾患の病態と関連する生活習慣−病院受診者を対象とした検討から−. 河田純男 (監修), 佐田 通夫, 新澤 陽英, 斎藤 貴史 (編集), HCV感染のnatural courseを探る: わが国におけるコホート研究 山形大学出版会 2010 pp.85-9.

2009年

  1. 大藤さとこ, 福島若葉, 廣田良夫, 押谷伸英, 渡辺憲治, 長堀正和, 渡辺守, The Japanese Case-Control Study Group for Ulcerative Colitis.潰瘍性大腸炎のリスク因子に関する症例対照研究. 武藤徹一郎 (監修), 杉原健一, 藤盛孝博, 五十嵐正広, 渡邉聡明 (編集), 大腸疾患NOW 日本メディカルセンター 2009 pp.177-82.
  2. 廣田良夫. 「感染症法」「新興再興感染症・輸入感染症」「予防接種」. 岡崎勲, 豊嶋英明, 小林康毅 (編集) 標準公衆衛生・社会医学 第2版 医学書院 2009 pp.160-5, 165-83, 189-95.
  3. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 鷲尾昌一, 福島若葉, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2009年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2009.

2008年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 鷲尾昌一, 福島若葉 (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2008年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2008.
  2. 廣田良夫. 感染症の疫学と予防. 岸玲子, 古野純典, 大前和幸, 小泉昭夫 (編集) NEW予防医学・公衆衛生学 改定第2版 南江堂 2008 pp.181-93.
  3. 廣田良夫. 感染症. 国立健康・栄養研究所 (監修), 田中平三, 辻一郎, 吉池信男 (編集), 健康・栄養科学シリーズ「社会・環境と健康」 南江堂 2008 pp.191-5.

2007年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 鷲尾昌一, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2007年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2007.

2006年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 鷲尾昌一, 大藤さとこ (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2006年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2006.
  2. 廣田良夫. 「サ−ベイランス」「常在流行」「点流行」「発病率」「防疫」.南山堂医学大辞典 第19版南山堂 2006 pp. 946, 1153, 1749, 2002, 2312.
  3. 廣田良夫. 「感染症法」「新興再興感染症」「予防接種」. 岡崎勲, 豊嶋英明, 小林康毅 (編集) 標準公衆衛生・社会医学 医学書院 2006 pp.148-59, 177-80, 181-6.

2005年

  1. 廣田良夫, 葛西健 (監修), 小笹晃太郎, 鷲尾昌 , 藤枝恵 (編集). 米国疾病管理センター(CDC)予防接種諮問委員会(ACIP)勧告2005年版「インフルエンザの予防と対策」.日本公衆衛生協会 2005.