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研究活動と業績
研究活動と業績の概要
研究活動と業績の概要
 当教室の源流である第三内科は、昭和43年(1968年)に山本祐夫先生によって創設されて以降、その名を日本中に轟かせた肝臓病学のメッカとなり、以降も第3内科は国の内外に対する新情報発信基地となってきました。また、肝臓病に関連する教室の教授を輩出してきており、まさに質の高い研究者のインキュベーターとなっています。 
 現在においても、肝臓・胆嚢・膵臓の領域において、基礎医学から社会全体の枠組みまで幅広いテーマで日々研鑽に努めております。
主な研究分野
 当教室では以下のような研究テーマをはじめ、様々な研究活動をしております。
興味がある方は、お気軽に医局まで見学にいらしてください。

1. ウイルス性肝炎
2. 肝癌の臨床と発癌メカニズムの解析
3. メタボリック症候群と肝臓
4. 肝線維化のメカニズム解析
5. 膵がんの化学療法

これまでに獲得した当教室の研究費の一覧を掲載しています。
臨床研究課題一覧
大阪市立大学大学院医学研究科倫理委員会に申請済みの臨床研究課題の一覧です。
患者及び関係者へ公表すべき臨床研究

論文一覧
これまでに発行された当教室に関わりのある論文の一覧を掲載しています。
2014年7月30日現在、筆頭著者が肝胆膵内科あるいは旧3内科の肝臓グループの先生である場合に限ってデータを抽出しました。
これまでに発行された関連施設での業績の一覧を掲載しています。
学会発表一覧
これまでに当教室の関係者が行った学会発表の一覧を掲載しています。
関連リンク
特記事項
  • 2017年07月12日更新