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関連施設業績一覧
2010年
論文
田中敏弘、大川清孝、有本雄貴、小谷晃平、松井佐織、佐野弘治、上田 渉、川崎靖子、木岡清英、青木哲也:短期間で急激に増悪したと考えられたアメーバ性大腸炎の1例 日本消化器内視鏡学会雑誌52(2):260-264,2010
岸田真嗣、金 卓、濱田真宏、森川 貴、柴田幹子、北林千津子、浅井利大、小西啓夫、中井隆志、木岡清英、今西政仁:難治性C型慢性肝炎10例に対する二重濾過血漿交換療法併用インターフェロン・リバビリン療法の治療経験 大阪透析研究会会誌28(1):47-53,2010
小谷晃平、佐野弘治、田中敏弘、松井佐織、上田 渉、木岡清英、西口幸雄、久保勇記、井上 健、大川清孝:直腸への排膿により診断し得た卵巣膿瘍の1例 日本消化器内視鏡学会雑誌 52(5):1432-1437,2010
佐野弘治、大川清孝、上田 渉、丸山紘嗣、石田裕美、有本雄貴、平松慎介、平松慎介、三宅清花、森 あろか、末包剛久、斯波将次、根引浩子、中井隆志、川崎靖子、木岡清英、山上啓子、吉岡克宜、久保勇記、井上 健:難治性胃潰瘍から診断され、十二指腸、大腸にも病変を認めたサイトメガロウイルス感染症の1例 消化器内科50(4):394-400, 2010
川崎靖子、木岡清英、中井隆志、手島博文:HBV再活性化の原疾患と治療法の検討 消化器内科51(4):396-400,2010
Kaneko S, Sata m, Ide T, Yamashita T, Hige S, Tomita E, Mochida S, Yamashita Y, Inui Y, Kim SR, Komada N, Mikami T, Satoh S, Morita S, Takaguchi K, Hirashima N, Nishio Y, Watanabe D, Kioka K, Fujiwara K : Efficacy and safety of double filtration plasmapheresis in combination with interferon therapy for chronic hepatitis C. Hepatology Research 40:1072-1081,2010
2009年
論文
山崎 修、岡 博子、真鍋隆夫、木岡清英、倉井 修、村田佳津子、堀井勝彦、塚本忠治、井上 健、川崎靖子、金沢景繁、清水貞利、甲田洋一、中井隆志:Child-Pugh A 腫瘍径5cm以下単発肝癌の長期成績 ―単一施設における肝切除と局所療法の比較― 肝臓 50(4):173-184, 2009
岡 博子、山崎 修、堀井勝彦、真鍋隆夫、木岡清英、川崎靖子、中井隆志、金沢景繁、清水貞利、村田佳津子、甲田洋一、井上 健:生体肝移植後44カ月目のグラフト内肝癌再発に集学的治療により対処し再発後50カ月にわたり長期生存せしめ得た1例 肝臓 50(4):192-200, 2009
岡 博子、中井隆志、山崎 修、真鍋隆夫、川崎靖子、木岡清英、村田佳津子、井上 健:91歳にて肝臓・大腸の重複進行癌を一期的に切除後、集学的治療により100歳まで生存しえた1例 肝臓 50(6):312-319, 2009
Kioka K, Kawasaki Y, Nakai T, Shimizu S, Kanazawa A, Tsukamoto T, Kurai O, Oka H, Yamasaki O : A study of hepatocellular carcinoma patients surviving for 10 years –Comparison of hepatectomy and percutaneous ablation therapy- J Microwave Surg 27:65-70, 2009
木岡清英、中井隆志、川崎靖子:C型慢性肝炎〜最新の治療〜 ウイルス肝炎診療の基本 臨床研修プラクティス6(11):36-43,2009
上田 渉、大川清孝、佐野弘治、有本雄貴、田中敏宏、小谷晃平、松井佐織、中井隆志、斯波将次、川崎靖子、木岡清英、根引浩子、久保勇紀、井上 健、青木哲哉、石黒信吾、岡野弥高. 非定型好酸菌(Mycobacterium avium)腸炎の1例.  胃と腸 44:1622-1628,2009
著書
木岡清英:肝がんの診断方法 大阪府医師会感染症対策委員会 ウイルス性肝炎診療マニュアルp56-57、大阪府医師会 大阪 2009年3月
木岡清英:肝がんの主な治療法 大阪府医師会感染症対策委員会 ウイルス性肝炎診療マニュアルp60-61、大阪府医師会 大阪 2009年3月
木岡清英:肝がん治療アルゴリズム 大阪府医師会感染症対策委員会 ウイルス性肝炎診療マニュアルp62-65、大阪府医師会 大阪 2009年3月
木岡清英:急性ウイルス性肝炎の診断と治療 大阪府医師会感染症対策委員会 ウイルス性肝炎診療マニュアルp66-71、大阪府医師会 大阪 2009年3月
木岡清英:出産を契機に著明な黄疸が出現した35歳女性 New専門医を目指すケースメソッド・アプローチ肝胆膵疾患 朝井均、塩見進、河田則文、編集 日本医事新報社、東京、2009.5.15. p64-70
川崎靖子:心か部痛で来院し、超音波検査で胆嚢壁肥厚と結石を指摘された56歳男性  New専門医を目指すケースメソッド・アプローチ肝胆膵疾患 朝井均、塩見進、河田則文、編集 日本医事新報社、東京、2009.5.15. p179-183
中井隆志:発熱・咽頭痛・肝機能障害を呈した21歳女性 New専門医を目指すケースメソッド・アプローチ肝胆膵疾患 朝井均、塩見進、河田則文、編集 日本医事新報社、東京、2009.5.15. p112-118
2008年
論文
木岡清英:胆石・胆道感染症. 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2008、p158
川崎靖子、木岡清英、田中敏宏、小谷晃平、松井佐織、會澤信弘、中井隆志、佐野弘治、斯波将次、上田 渉、青木哲哉、岡 博子、大川清孝:肝細胞癌に対する局所療法の予後に関する検討. J Microwave Surg 26:79-84, 2008
著書
會澤信弘、木岡清英、田中敏宏、小谷晃平、松井佐織、中井隆志、佐野弘治、上田 渉、青木哲哉、川崎靖子、岡 博子、大川清孝、西口修平:当院における薬剤性肝障害の検討. 薬物性肝障害の実態 恩地森一監修 中外医学社、東京 2008.10.20. p98-102
2007年
論文
村田佳津子、甲田洋一、真鍋隆夫、細川知紗、赤土みゆき、千草 智、池田裕子、田中正博、木岡清英、岡博子:経皮治療や肝動脈塞栓療法が困難な進行肝細胞癌に対する粉末シスプラチン製剤肝動注の検討. 臨床放射線52:1007-1012, 2007
2006年
論文
清水貞利、山崎 修、堀井勝彦、金沢景繁、玉森 豊、中澤一憲、小川雅生、井上 健、岡 博子、木岡清英、川崎靖子、中井隆志、真鍋隆夫、村田佳津子:下大静脈転移をきたした肝細胞癌の2例−転移機序の考察.肝臓47;223-228,2006
有元純子、大川清孝、追矢秀人、池田宜史、池田雄一郎、大平美月、中井隆志、佐野弘治、上田 渉、川崎靖子、青木哲哉、木岡清英、岡 博子:原発性胆汁性肝硬変を合併した静脈硬化性大腸炎の1例. 消化器内視鏡 18;105-110, 2006
青木哲哉、大川清孝、上田 渉、佐野弘治、池田宜史、池田雄一郎、大谷恒史、川崎康順、中井隆志、川崎靖子、木岡清英、岡 博子、上田美希、他:約3年半の経過でアフタから典型的な潰瘍性大腸炎へと進展した1例. 胃と腸 41;971-976, 2006
木岡清英、川崎靖子、中井隆志、岡 博子、大川清孝、真鍋隆夫、金沢景繁、清水貞利、堀井勝彦、山崎 修:画像Stageおよび肝障害度別の肝細胞癌治療成績の検討.J Microwave Surg 24:97-100, 2006
著書
木岡清英:S-Bチューブによる圧迫止血. 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2006、p36-37
木岡清英:吐血・下血. 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2006、p80-81
木岡清英:食道静脈瘤破裂. 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2006、p154
木岡清英:肝性脳症(肝性昏睡). 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2006、p155
木岡清英:急性肝炎. 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2006、p156-157
木岡清英:胆石・胆道感染症. 鵜飼 卓総合編集、鍛冶有登、杉野達也編集、当直医外来診療メモ 大阪、日本臨床社、2006、p158
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特記事項
  • 2011年3月7日更新