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大学院医学研究科

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大阪市立大学

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核医学教室

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Osaka City University

Department of Nuclear Medicine

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医学部附属病院

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核医学科

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工場見学の時の集合写真です。核医学のスタッフと中放部の診療放射線技師のみなさんです。

これが、入り口です。

核医学検査室の入り口。皆ここでスリッパに履き替える。

突き当たりが注射室。右が読影室。左が撮像室。

検査薬の注射は間違えないように細心の注意を払って投与している。

調剤室。ここで、さまざまな放射性薬剤を調剤する。

核医学読影室。近々イメージチェンジを図る予定。

vertex。主に心臓検査、腎シンチなどに使っています。

これは、フォルテ。主にガリウムシンチ、骨シンチを撮像している。

これは、body scan。これは、現在もはや存在しない、planar専用機である。

これは、ソフィー。

これは、SPECT専用機。GCA9300A/HG。今後もはや生産されることはない3head SPECT機。さすがに絵がきれい。

もうすぐ、機種更新されるPET装置。

この奥が隔離病室

この扉の向こうに隔離病室(個室2部屋)がある。

この部屋は、いわゆる前室。ここに、インターフォンや機械が置かれている。患者様への説明などにも使っている。

テレビ電話。家族が隔離病室に居る患者様と話すときに使う。

前室からはこんな景色。

入室時は、記帳と、ポケット線量計の携帯が必要である。

中に入り、さらにガラスの扉の向こうが非密封エリア。

いよいよ非密封エリアに入る

管理区域に入るときにはスリッパに履き替える

中で使う食器棚。

非密封病室の入り口

中で生活するのに必要なものはだいたいそろっている。窓が大きいので部屋が明るいのが特徴。

このような武骨なベッド。後で転落防止用の柵を取り付けてもらった。