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教室だより

Ophthalmology and Therapy

当教室の田町知子、河野剛也准教授らの論文がOphthalmology and Therapyに掲載されました。

Graefe’s Archives for Clinical and Experimental Ophthalmology

ポリープ状脈絡膜血管症に対する当院におけるアフリベルセプト硝子体注TAEレジメンの一年成績を発表したものです。田町先生、河野先生おめでとうございます。

Graefe’s Archives for Clinical and Experimental Ophthalmology

当教室の平山公美子助教、山本学講師らの論文がGraefe’s Archives for Clinical and Experimental Ophthalmologyに掲載されました

Ophthalmology and Therapy

当科で研究を進めているSerective Retina Therapy (SRT)が、現在は有効な治療法のない傾斜乳頭症候群に伴う黄斑部漿液性網膜剥離の治療に有効である事を示した世界で初めての報告です。平山先生、山本先生おめでとうございます。

PLOS ONE

当教室の坂井淳、田上瑞記らの論文がPLOS ONEに掲載されました。

PLOS ONE

結膜扁平上皮癌においてEGFRの機能異常が同疾患の臨床的予後に関連することを世界で初めて明らかにしました。坂井先生、田上先生おめでとうございます。

Case Report in Ophthalmology

当教室の三澤宣彦らの症例報告がCase Report in Ophthalmologyに掲載されました。

Case Report in Ophthalmology

結膜腫瘍切除後に生じた強膜融解がTNF-αに関連して起こっている事を明らかにしたもので、同現象の分子メカニズム解明の一助になると思われます。三澤先生、おめでとうございます。

American Journal of Ophthalmology Case Reports

当教室の山本学の論文がAmerican Journal of Ophthalmology Case Reportsに掲載されました。

American Journal of Ophthalmology Case Reports

当科で研究を推進しているSelective retina therapyが脈絡膜母斑に伴う難治性漿液性網膜剥離の治療に有効であったという症例報告で、同治療の新たな適応疾患を示唆しました。山本先生、おめでとうございます。