Welcome to the Department of Molecular Pathology

ようこそ分子病理学教室へ

研究テーマ:動物、分子病理そしてヒトへ

世の中には色々な物質がありますが、その中にはヒトに対してがんを引き起こす物質、発がん物質が存在します。
私たちは動物モデルにより発がん物質を検討し確認するとともに、その発がんに至るメカニズムを分子病理学的な方法で研究しています。
それらの研究を基にヒトの生活環境改善に貢献し、がん疾患の理解や治療、予防などにも発展しています。

お知らせ

  • NEW
  • 2020年06月23日
  • 実験医学7月号の特集 環境因子と発がんに「化学物質曝露による職業がんの発生要因とメカニズム」を執筆しました(筆頭著者:鰐渕英機教授)。
  • NEW
  • 2020年04月01日
  • 西土井悠作さんが大学院生として入られました。
  • 2019年09月30日
  • 2019年9月より鰐渕英機教授が、中国科学院 上海薬物研究所 客員教授に就任されました。

Contact

大阪市立大学大学院医学研究科
分子病理学
〒545-8585
大阪府大阪市阿倍野区旭町1-4-3
pathology@med.osaka-cu.ac.jp

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