患者様へ

大阪市立大学附属病院 第1外科です。 2000年4月に大阪市立大学が大学院に改編され、講座名が 腫瘍外科 となり、2003年1月に附属病院の診療科が再編成され、病院外来は 消化器外科 および 乳腺・内分泌外科 となりました。

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医療関係の皆様へ

私どもの消化器・乳腺内分泌外科では消化器外科領域のすべての疾患ならびに乳腺と内分泌の疾患を担当しており、手術件数は年間1,000件を越えております。特に悪性腫瘍については国内でも有数の患者数を誇っています。

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医局員募集のご案内

臓器別に専門化し、より高度な医療を行っているスタッフの指導のもと、研修医の先生方は臓器別に分かれることなく、オールラウンドな一般消化器外科医および乳腺・内分泌外科医を目指して多くの経験を積んでいただきます。

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お知らせ 

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