大阪市立大学大学院医学研究科 肝胆膵病態内科学

研究と教育

論文

2020 英文

TITLE & JOURNAL/AUTHORS

2020 和文

タイトル・著者

  • 【肝線維化をめぐる最新情報】抗線維化薬開発の最新情報(総説/特集)
    著者名:松原三佐子、河田則文
    出版物名:日本消化器病学会雑誌(0446-6586)117巻1号 Page52-63(020.1)
  • 【ここがキモ!いまはこうする 肝疾患vs.薬物療法 肝機能評価&薬物性肝障害マネジメントに強くなる】
    (第2章)肝障害を察知するための基礎知識 肝炎(解説/特集)

    著者名:小谷晃平、河田則文
    出版物名:薬事(0016-5980)62巻2号 Page237-244(2020.01)
  • 【Post SVR時代の門脈圧亢進症】SVR後門脈圧亢進症の臨床像 門脈圧亢進症症例に対するDAAの選択(解説/特集)
    著者名:榎本大、田守昭博、河田則文
    出版物名:肝・胆・膵(0389-4991)80巻5号 Page809-815(2020.05)
  • 【Post SVR時代の門脈圧亢進症】HCV SVR後の門脈圧亢進症診断 CTによる門脈圧亢進症の画像診断 (解説/特集)
    著者名:肝・胆・膵(0389-4991)80巻5号 Page769-779(2020.05)
    出版物名:山本晃(大阪市立大学 放射線診断学・IVR学)、打田佐和子、城後篤志、影山健、寒川悦次、植田大樹、河田則文、三木幸雄
  • 慢性肝疾患における痒みの顕在化の工夫 慢性肝疾患診療におけるコメディカルとの連携(原著論文)
    著者名:打田佐和子[小林]、河田則文
    出版物名:日本高齢消化器病学会誌(1881-0837)22巻2号 Page6-10(2020.03)
  • 【がん治療薬の副作用と支持療法】分子標的治療薬の副作用と支持療法 マルチキナーゼ阻害薬(解説/特集)
    著者名:萩原 淳司
    出版物名:腫瘍内科(1881-6568)25巻3号 Page246-250(2020.03)
  • 【肝疾患の病態生理と新規治療法を巡る基礎的研究の動向】肝線維化の機序と新規治療(解説/特集)
    著者名:小田桐直志、元山宏行、河田則文
    出版物名:消化器・肝臓内科(2432-3446)7巻6号 Page514-521(2020.06)
  • 【B型肝炎の再活性化:現状と撲滅に向けた対策】HBV再活性化対策のため介入投与された核酸アナログは中止可能か(解説/特集)
    著者名:田守 昭博、榎本 大、河田 則文
    出版物名:肝臓(0451-4203)61巻5号 Page244(2020.05)
  • 後腹膜原発異所性肝細胞癌の1例(症例報告)
    著者名:林下晃士、打田佐和子、吉田香奈子、小田桐直志、小谷晃平、元山宏行、藤井英樹、萩原淳司、宮崎徹、西岡孝芳、新川寛二、田中肖吾、榎本大、田守昭博、久保正二、河田則文
    出版物名:
  • 【線維化 慢性疾患のキープロセス 多彩な間質細胞が織りなす組織リモデリング"fibrosis"の理解】
    (第2章)線維化を制御する細胞間ネットワーク 肝星細胞の活性化におけるnon-coding RNAネットワーク (解説/特集)

    著者名:松原勤(大阪市立大学 大学院医学研究科 機能細胞形態学)、河田則文
    出版物名:実験医学(0288-5514)38巻12号Page2046-2052(2020.08)

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