大阪市立大学大学院医学研究科 脳神経外科学教室
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2015年 和文業績

  1. 脊髄髄内腫瘍に対する後正中溝到達法
    高見俊宏、内藤堅太郎、山縣徹、大畑建治
    脊椎脊髄ジャーナル,28(6),527-532
  2. Orbitozygomatic approach の基本とピットフォール
    後藤剛夫、大畑建治
    脳神経外科ジャーナル,24(11),738−744
  3. 脊髄腫瘍の手術戦略:手術根治性と機能回復の両立を目指して
    高見俊宏、内藤堅太郎、山縣徹、大畑建治
    脳神経外科ジャーナル,24(5),301−309
  4. 上位頚椎腹側・外側伸展腫瘍に対する側方到達法
    内藤堅太郎、山縣徹、有馬大紀、大畑建治、高見俊宏
    脊髄外科,29,64−68
  5. 脊髄髄膜腫における手術摘出と機能温存:手術難易度評価の試み extended abstract
    有馬大紀、内藤堅太郎、山縣徹、大畑建治、高見俊宏
    脊髄外科,29(1),89−91
  6. 治療戦略ミーティング Case 8
    内藤堅太郎、高見俊宏、大畑建治
    脊髄外科 SPINAL SURGERY,29,158-162
  7. 脊髄腫瘍
    高見俊宏
    今日の診断指針,7,635-637
  8. 脊髄硬膜外髄膜嚢胞の臨床的特徴
    内藤堅太郎、山縣徹、有馬大紀、大畑建治、高見俊宏
    日本脊髄障害医学会誌,28,138-139
  9. MRI拡散テンソル画像を用いた頚椎症性脊髄症に対する手術効果の予測
    有馬大紀、内藤堅太郎、山縣徹、大畑建治、高見俊宏
    日本脊髄障害医学会誌,28(1),92-93
  10. 頚椎孤発性脊髄神経鞘腫の手術結果:腫瘍局在・伸展分類による機能回復解析
    阿部純也、内藤堅太郎、山縣徹、吉村政樹、有馬大紀、大畑建治、高見俊宏
    Journal of Spine Research,6,1127-1130
  11. 片側椎弓切除による脊髄硬膜内髄外腫瘍摘出術の適応と有用性
    内藤堅太郎、山縣徹、阿部純也、有馬大紀、大畑建治、高見俊宏
    Journal of Spine Research,6,1136-1140
  12. 腰椎後方固定術におけるcortical bone trajectoryスクリューの安全性に関する検討
    城阪佳佑、内藤堅太郎、山縣徹、大畑建治、高見俊宏
    Extended abstract脊髄外科,29(2),194-196
  13. 脳神経外科の手術体位と特徴
    脳神経外科 手術とケア(2015春季増刊号)
    森迫拓貴、後藤剛夫、大畑建治
    PAGE 22-26
  14. 頭蓋咽頭腫の治療選択
    Annual Review 神経 2015
    森迫拓貴、後藤剛夫、大畑建治
    PAGE 160-168
  15. Posterior petrosal approach
    若手脳神経外科医が経験したい手術アプローチ専門医としての第一歩 新NS NOW
    森迫拓貴、大畑建治
    PAGE 98-109
  16. 頚椎部砂時計型神経鞘腫の摘出術―前方進入法
    脊椎脊髄の手術
    高見俊宏、大畑建治
    PAGE 503−510
  17. エアトームの使用法 顕微鏡下手術用高回転ドリル
    OS NEXUS
    高見俊宏、内藤堅太郎、大畑建治
    PAGE 8-17
  18. 髄膜腫摘出―神経・脳幹との剥離―
    脳・脊髄腫瘍 摘出のための引き出し 腫瘍摘出のコツとピットフォール
    森迫拓貴、大畑建治
    PAGE 104-113
  19. 神経疾患 最新の治療
    7脊椎・脊髄腫瘍
    高見俊宏、大畑建治
    PAGE 195-197